
千葉県を拠点とする教育団体が、日本型起業家教育およびAIリテラシー教育を世界的に推進する、権威ある官民連携プラットフォームに参加します。
21世紀型の児童教育に取り組む一般社団法人「Nagareyama LEAD(ナガレヤマ・リード)」は、この度、EDU-Port Japan(エデュポート・ジャパン)の「教育連携プラットフォーム参画機関」に正式に選出されました。EDU-Port Japanは、文部科学省、経済産業省、外務省の支援・助成を受け、実績ある日本の教育イノベーションを世界に発信・展開する官民連携プロジェクトです。
今回の選出は、Nagareyama LEADが、体系化され実際の教室での実践を通じて検証された「児童向け起業家教育」および「AIを主体的に活用する力(AIエージェンシー)」を育む枠組みを導入し、世界的なスキルギャップの解消に積極的に取り組んでいる点が評価されたものです。本プラットフォームへの参加により、Nagareyama LEADは、革新的な教育モデルの導入を目指す海外の学校ネットワーク、教育機関、および官民の組織と直接連携することが可能となります。
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流山リード
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プレス連絡先:
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Blanka@nagareyanalead.com
流山LEAD(一般社団法人)は、千葉県に本拠を置く認定教育団体です。 LEAD は、リーダーシップ、起業家精神、信頼性、多様性の 4 つの核となる柱に基づいて構築されており、次世代が予測不可能な未来をナビゲートし、疑問を持ち、形作ることができるようにするバイリンガル教育フレームワークを設計および展開しています。
現在の地域研究、学校提携、教師養成認定資格に関する詳細については、www.nagareyamalead.com をご覧ください。



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